Tuesday, February 16, 2010

Cirque de Freak : The Vampire's Assistant. ダレンシャン 映画

 こんにちは、更新が遅くなりましたな。
今回は、映画の話をしたいと思う
日本でも、本が有名でマンガまでにもなっている ハリー・ポッター並に有名なダレンシャンですが、アメリカで映画出ていたのですね。日本では3月19日公開のこの映画、アメリカの友人に送ってもらったので先に見てみることにしました^^
イギリス本国での本の名前は "Cirque de Freak" 
本の中の劇場の名前ですね。

ネタバレちと注意!というか、映画の登場人物に対しての感想をすこし書きたいと思います。

感想:★★★☆☆
 ヴァンパイアの特徴、高速移動はすごく見もの,ダレンの高速移動のとこだけ 緑と赤の色がカラフルでおもしろかった。一番楽しみにしていたとこだったので好感度アップでした。
 けど、予想に反したのがクレスプリーの顔、マンガみたいに ツンツン頭と傷が格好良く残ってるもんだとおもったけど、髪の毛がパーマかかっててちと太ってる。悲しいな~。ダレンもちょっぴり期待外れ、右のポスターで墓に足をかけているのがダレン、その後ろにクレスプリーがいます。
とはいっても、やはり悪役の方がかっこよくなるっている映画特有の原理にはまっちゃった。 そう、スティーブ。あと、デステイニーは、想像のまんまで奇妙な感じがよくでていました。

ストーリー的には、ちと変わってしまってた。最後にはもうスティーブがデステイニー側についてたからな...ハリーポッターと同じようなことが起きてしまうんだな、映画は仕方ない。


個人的にショックだったのが、映画がアメリカで作られていること。元はイギリスの本なのでハリー・ポッターみたいに、イギリスで撮影して欲しかったな、もしや ハリー・ポッターと同じようにはしたくなかったっていう本音?かもしれんな。

日本語のタイトルが気になる....

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